忍者ブログ
ADMIN / ENTRY
カウンター
XBOX360
ブログ内検索
フォルツァブログリング
フォルツァ モータースポーツ・攻略ブログ
プロフィール
HN:
hats89
性別:
男性
趣味:
ゲーム、ホビー、映画
自己紹介:
最近はロックスターの新作「レッドデッドリデンプション」をやってます。
自称ロックスターゲームズ信者ってことでヨロシク!
レースゲームも大好きです。
ニコニコ動画では
「箱○ニコニコラジオ」コミュニティにて活動中!
忍者ブログ
XBOX360中心のゲームに関するレビューやコラム、ニコニコミュニティ「箱○ニコニコラジオ」とも連動!
<<  2018/08  >>
10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 
[82]  [81]  [80]  [79]  [78]  [77]  [76]  [75]  [74]  [73]  [70
2018/08/18  22:53:22
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2009/12/05  02:28:45
では、今回も「フォルツァモータースポーツ3」の楽しみ方を紹介します。

DeathP.jpg




②走行のこだわりを拡げる
今回のフォルツァ3では、走行時の物理エンジンが見直され同シリーズ中でも最高に走ることが
気持ちよくなったと思います。 さらにドリフト状態での制御もしやすくなり、「PGRシリーズ」の様な
ドリフトポイントという物が走行中に表示されることで ドリフトの快感が高まりました。

勿論 ただレースに参加して競争しても気持ち良いのですが、
折角ここまでリアルに再現されたクルマの走行感覚をフルに楽しんじゃいましょうよ!!

具体的には例えば「ドリフトの練習」「グリップでの限界走行を探る」「速く走るドリフトを研究する」
などで想像しだいで色々と楽しめるはずです。

参考になるページ→ 
http://wikiwiki.jp/forza3/?%C1%F6%A4%EA%CA%FD



③チューニングを楽しむ
ある程度のドライビング感覚が掴めてきたら、今度はチューニングで楽しみを拡げましょう。
フォルツァ3の要素の中でも 特に奥深いのがこの部分です。
初めはどこを弄ったらどうなるのかというのが、まったく意味不明だと思います。
ですが、それは誰でもそうなので 絶対に気にしないで下さい。
まずは自分なりの考えで愛車をいじれば良いのです。 
これはとても大事な事ですが 「チューニングに答えは無い」 のです。
それぞれが自分やクルマに合ったチューニングを探ることその物がチューニングなのです。

とは言っても 具体的にどのような順序で触っていけば良いのか、
下手にいじって余計に扱いづらくならないか、という不安があると思います。
ですので 私のチューニング研究のステップアップ方法をご紹介します。

まず初めに、お気に入りのクルマを1台決めてしばらくはノーマルで使い続ける。
 ↓↓↓ <数日後
各パーツをアップグレードして挙動の違いを確かめる。(コアパーツの換装はまだしない)
 ↓↓↓ <数日は色々な組み合わせで走ってみる
自分の参加したいレースに合わせてアップグレードのPI値を調節する。
 ↓↓↓ <すぐでOK
そのまま何度かレースで使用してクルマに慣れる。
 ↓↓↓ <数日後
テストドライブモードでまずはタイヤの空気圧からいじり始める。
 ↓↓↓
以下試行錯誤しながら自分なりに楽しんでチューニング

こんな感じで少しづつステップアップして楽しみましょう。
慣れてくるとドリフト専用車やゼロヨン専用車など、レースやイベントにあわせて
チューニング次第でいくらでも楽しむ事ができるのでオススメです!!

参考になるページ→http://wikiwiki.jp/forza3/?%A5%BB%A5%C3%A5%C6%A5%A4%A5%F3%A5%B0



ということで、色々と工夫次第でいくらでも楽しめてしまうフォルツァ3ですが、
PCやネットと連携することでさらに遊びの幅は拡がります!

これはゲーム内で作ったリプレイ映像をPCに取り込んで編集したものです。
ニコニコ動画にアップいたしましたので是非ご覧下さい。



拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
お名前:
タイトル:
文字色:
メールアドレス:
URL:
コメント:
パスワード:   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Powerd by NINJAブログ / Designed by SUSH
Copyright © ハイハイビデオゲーム~xbox360中心のゲーム紹介ブログ~ All Rights Reserved.
忍者ブログ [PR]