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フォルツァ モータースポーツ・攻略ブログ
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hats89
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ゲーム、ホビー、映画
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最近はロックスターの新作「レッドデッドリデンプション」をやってます。
自称ロックスターゲームズ信者ってことでヨロシク!
レースゲームも大好きです。
ニコニコ動画では
「箱○ニコニコラジオ」コミュニティにて活動中!
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XBOX360中心のゲームに関するレビューやコラム、ニコニコミュニティ「箱○ニコニコラジオ」とも連動!
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2017/03/23  09:14:41
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2011/05/28  22:37:26
フォルツァモータースポーツ3が発売されてからもうすぐ2年。
これまでのシリーズのリリースリズム通り今年の秋に
forza402.jpg


















「フォルツァモータースポーツ4」が発売予定だそうだ。
今作ではフェラーリイタリアがパッケージとなるようです。
今回のパッケージは走ってるから、3よりは元気だけど
でも1・2とシリーズ追うごとに落ち着いた雰囲気になってくなぁ。

キネクト対応するということでちょっと楽しみが増えた。
嬉しいのは3からの車両・デザインなど引継ぎができるという事だ。
3では数え切れないほどのチューニングカーを作ったし、
何時間もかけて作ったオリジナルデザインもあるから無駄にならないのは良い。

でも今回はどれくらい進化してくるんだろう。
2>3の進化が凄まじくてフォルツァ3のレースゲームとしての完成度は
正直「一生あそんでいたい神ゲー」というほどだった。
発売されてから1年間は他のゲームを一切やる気にならないほど嵌っていた。
次回作の発売が迫ってきた今でも フォルツァ3という作品の50%も遊びきれていない。
それほど奥が深く多面性を持った作品という事だろう。

僕の勝手な予想では、4が発売されてもさすがに2>3の時のような
衝撃的な進化はしないんじゃあないかと思う。
もうxbox360も5年以上現役のハードだし 3をやっている限り
現行機でこれ以上の進化というのは想像できない。
それでもささやかなシステム改善とそこそこの追加要素、
まとまった数の新たな車種、新しく開始されるDLCシリーズ・・・
それだけで充分過ぎるほどの刺激となるだろう。

とはいえ、
毎回シリーズファンの度肝を抜く進化を見せてくれる
ターン10スタジオの事だから、期待と共に発売を待っている。

拍手[1回]

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2010/12/03  00:07:26

 TVゲームブログ「ハイハイビデオゲーム」
  ミニバイクブログ「ミニバイク大好っき」 同時掲載!!

ついに見つけた、
メチャおもろい本格派モトクロスバイク(MX)ゲームをご紹介します

 「MXvsATV : REFLEX」

201011272043000.jpg










このゲームはマイクロソフトから発売中のTVゲームコンソール
xbox360/PS3用ゲームソフトです。国内未発売のソフトになりますので
ご購入は海外輸入ゲームソフトを扱うショップでお求め下さい。
現在 アマゾンの通信販売からxbox360/PS3用 共に購入可能です。
また 日本語翻訳はされておりませんのでプレイ中の言語
マニュアル類などは全て英語です。
(日本版xbox360でのプレイ確認済みです)



脳天直撃!オフロードバイクはガツンと攻めろ!!

数え切れないほどリリースされているTVゲームソフトの中で、「レースゲーム」と
分類される作品は数多くありますが ことバイクゲームとなると(特に日本では)
それほど種類があるわけではありません。ここ最近では純国産ともなると
PS2時代の「ツーリストトロフィー」や「RSⅡライディングスピリッツ」以来
なかなかお目にかかっておりません。
しかし欧米では「motoGP」「SBK」などの人気シリーズが出続けており
少ないながらもコンスタントに色々なバイクゲームがリリースされています。
この「MXvsATV:REFLEX」は そんな米国産バイクゲーム市場の
モトクロス系ナンバーワンの人気を誇るシリーズ「MX vs ATV」の最新作です。

このシリーズの特徴としてタイトルにもある通り、
MX=モトクロスバイク と ATV=ダート4輪バギー の両方が登場し
さらに VS=2輪対4輪での対決 が楽しめます。
つまり1つのソフトで2度おいしい!(しかし最新作はさらに・・・!)

こちらでは主に筆者の趣味であるモトクロスバイクの要素について
ご紹介させていただきます。

まずは普段からバイクに乗っているライダーならば最も気になるのが、
【ゲームで二輪の面白さが味わえるのか?】という事でしょう。
その点ではこの作品 独特のシステムで勝負しています。
基本的にパワーコントロールに関してはかなり簡略化しており、
アクセル、ブレーキ、クラッチによるコントロールのみで
シフトチェンジも無くブレーキの前後操作も分けておりません。
その点ではロードレース系の「motoGP」や「SBK」シリーズに
劣っているようにも感じるかもしれません。
しかしこの作品が目指したのは、あくまでもオフロードを走る爽快感や
ロードとは全く違った独特の走破感覚!
シリーズ最新作であるこの作品には
REFLEX:リフレックスという操作システムがあります。
左のスティックでバイクのハンドリングを操作し
右のスティックでライダー自身のポジションを操作します。

この操作システムによって バイク走行における、荷重移動による
アグレッシブな走行感覚が再現されています。
●左右スティックを同じ方向に倒す=リーンインでのコーナリング
●左右スティックを逆方向に倒す=リーンアウトでのコーナリング
●右スティックを前に倒す=フロントに荷重をかける
●右スティックを後ろに引く=リアに荷重をかける
といった具合の操作をオフロードの路面状況に合わせて
プレイヤーが瞬時におこないながら走行していくのです。

さらに素晴らしいポイントがオフロード路面へのこだわりです。
↓この画像を見てみましょう↓(クリックで拡大)
201011272107002.jpg

















パープルで示した線が走った跡の轍(わだち)です。
泥やぬかるみ等 やわらかい路面を通れば轍ができ、
もちろん轍の上を通ろうとすればステアリングに影響があります。

路面の種類も実に豊富で、アスファルト、泥(やわらかさに種類がある)、砂地、
岩肌、砂利道、デコボコと不整合なギャップの激しい路面、
川や池(深いところ浅いところの見極めが必要になる)、雪道、
足を取られやすい砂漠などなど 本当に多種多様な路面状況が
再現されています。

周回レースでは レース序盤でできた轍が、終盤になって路面が乾いて堅くなり
そこを抜ける際のステアリングへの影響が変化してしまうといった
驚きの現象までもが再現されています。

筆者は以前ミニバイクでオフロードコースを走った経験がありますが、
その時に感じた「オフロードめちゃくちゃおもしれ~~!!」という感動、
アスファルトとは全く違ったギャップを抜けるドキドキ感、
リアタイヤを滑らせながら切り込んでゆくコーナリングの面白さ、
路面状況を常に意識して走破する緊張感など
オフロードを走る独特の面白さが しっかりとゲームの
なかに再現されています。


こだわりのアイテムで気分高揚!


最近のレースゲームには もはや当たり前のように搭載されている
プレイヤー自身の好みを投影できるカスタム要素。
もちろんこの作品でもカスタムを楽しむ事ができます。

まずは車両選択
201011272049001.jpg
















収録されているバイクの車種はKTMを除いて、
メーカーライセンスが取られていませんが 形状やカラーリングから
モトクロスファンであればすぐに元の車両が何かはわかります。
ホンダ、カワサキ、ヤマハ、スズキ、KTMの車両が収録されており
それぞれ ゲーム内で獲得するポイントで個別に購入します。
もちろん レーシングパターンは車両ごとに いくつかの種類から選択可能です。
排気量は125~400ccまで用意されています。

もちろんそれだけでは終わりませんよ。

201011272135000.jpg




















実在のパーツメーカーの製品をポイントで購入してカスタマイズ
する事が可能です! 
マフラー、ハンドルバー、ホイール、タイヤ(ブロックパターン違い)、
ナックルガードの有無やサスペンションのショックアブソーバまで
自分だけのバイクを仕上げていく楽しみがあります。

さらにすごいのがライダー自身のカスタム
201011272052000.jpg

















自分の名前やゼッケン番号を決めるのは当然ですが、
本格モトクロスゲームである本作はライダーの装備まで
自由に選択できるのです。

201011272101000.jpg



















アンサー、フォックス、ワンインダストリー、シフトなどなど
実在のヘルメットメーカーの実在のヘルメットが多数あり
これもポイントで購入することができます。

しか~し!! これだけじゃない!!

201011272058000.jpg



























モトクロスのレースウエアも実在の製品!

201011272104002.jpg















201011272105000.jpg














ネックブレイス、オフロードブーツ、ヘルメットゴーグル、
アーマープロテクターまでもがとにかく沢山収録されています!!

自分の使っているものと同じ製品を装備させるもヨシ、
あこがれの装備をゲーム内でコレクションするのもヨシ
全てはプレイヤーの自由です。


MX全部入ってます!

201011272118000.jpg













一口にモトクロスバイクといっても その競技の種類は様々です。
屋外の広いダートサーキットを周回して順位を競うベーシックなレースから、
都市部のスタジアム等に人工的に作られたエキサイティングなショートトラックで
ド派手に展開するスーパークロスや、広大な自然の中に設けられたチェックポイントを
通過する ルート選択と走破テクニックが物を言うエンデューロ、
アスファルトやダート路面にジャンプ等を多数設置したオープントラックで
速さではなくトリック(曲芸)を披露することを競い合うフリースタイル(FMX)、
上が見えないほどの急斜面で 頂上を目指して走破するヒルクライム。
などなど実に様々なカテゴリーの競技が行われています、
そしてこの作品には なんと上記の競技が全て入っています!

しかも!まだまだ、それだけではありません。
作品タイトルの「バイク対バギー」で混走レースをすることができますが、
バギーと言ってもその中にもカテゴリーが分かれており

●ATV
<バイクと同じような機構を持つノンルーフ&オープンホイールな軽量バギー>
201012022249000.jpg













●UTV
<ユーティリティ・タスク・ビークルという名の通り元は小型実用車(ゴルフカートとか)。
 海外ではこれを改造してATVの様に乗り回す人達がいる>
201012022250000.jpg














●スポーツトラックス
<豪快に走る中型のトレイルトラック>
201012022250001.jpg













●スポーツバギー
<大きなサスペンション機構を備えた本格的な競技用バギー>
201012022251000.jpg














●スポーツ2トラックス
<とにかくデカイ!でかけりゃいいのか!?バイクやATVは蹴散らして進めるw>
201012022252000.jpg















このように多種多様なオフロードビークルがバイクと一緒に入り乱れて走る
レースまでもあります。(バイクマジ涙目ww)

201011272154000.jpg












もちろんただ登場するだけではなく
それぞれのマシンごとに乗り味も違い、ATVなんかは
4輪のくせにバイクと似たような操作フィールがあり
乗りこなすのはかなり難しいです。

1本のゲームソフトでこれほどまでのカテゴリーの競技と
実に多様な乗り物で楽しめる作品は 滅多に無いと思います。





自然と戦え!楽しみ方は道に聞け!


では最後に 筆者がこの作品をプレイして、
真のオフロード作品であると確信したモードをご紹介しましょう。

 フリーライドモードです。
201012022324000.jpg













ゲーム上に再現された 実に広大な大自然のフィールドに
プレイヤーはマシンと一緒に放り込まれます。

201012022324001.jpg















ハイ、あとは自由!! 

一応それぞれにアクティビティや「ディスカバリーポイント(到達点)」といった
目標となるような要素も用意されていますが、
このモードが表現するのは
 自然の真っ只中をバイクで走破していく事そのものです。

複雑に形成されたオーガニックでダイナミックな地形を、
自らのテクニックを頼りに突き進んでいく緊張感。
そして道なき道を走破した際の爽快感や達成感。


「バイクに不可能はないのだ」と 過酷な自然を相手に、
常に前へ前へ挑戦することこそがオフロードバイクの持つ魅力であり
最大のロマンなのだと 気付かせてくれるような素晴らしい作品です。


さあ!今すぐバイクに跨って 飛び出そうぜ!
 挑戦するココロこそ 最大のFUEL(燃料)なんだ!!

201012022327001.jpg









拍手[1回]

2010/05/22  03:32:45
待ちに待ちに待ちに待ちに待ちにィィィィぃ!! 待ったロックスターゲームズの最新作
「レッドデッドリデンプション」が遂に発売されました~~~!!!


R☆信者の私は もちろんゲットしましたのでファーストプレイレビューをいたします。

rdr1.jpg















前代未聞、圧倒的なウエスタン!!!

今回の新作「レッドデッドリデンプション(以下RDR)」は、
PS2時代の西部劇アクション「レッドデッドリボルバー」の続編的タイトルで
開発は最近ミッドナイトクラブLAなどで実力をつけてきている「ロックスターサンディエゴ」です。
 (豆知識:ロックスターは本家GTAシリーズ等を開発しているロックスターノースが中心ですが、
  その他にもいくつか分家的に開発スタジオがあり、サンディエゴはそのひとつです。)
GTA4に採用されたゲームエンジン「RAGE」を使い開発されたこのゲームは
まさに西部劇版のGTAといった趣で、近代のアメリカ都市部を舞台にしたGTA4とは対照的で
1911年のアメリカ西部開拓時代を舞台とし、広大な大地と荒々しい自然環境のなかで
暮らすたくましい人々を描いています。

実際にプレイしてみて驚くのは圧倒的なまでに再現されたウエスタンの世界です。
GTAシリーズ最大規模である「GTA:サンアンドレアス」の2倍の面積を誇る
RDRの世界では人々の営みがあり、様々な野生動物が駆け回り、木々草花が風に揺れ、
雄大な大地は 時に大雨や雷鳴がとどろくのです。
荒野を歩きまわり へとへとになったあなたは、地図を片手に夕闇の恐怖と戦いながら
吹きすさぶ風の中、町のあかりを求めて歩き続けるでしょう・・・

そんなワイルドで素晴らしい体験ができるゲームがRDRなのです。

 
rdr2.jpg
















GTA4よりも進化した描写の数々

RDRはただの「シチュエーション違いのGTA4」ではありません。
ゲームシステムの基礎部分はGTA4と同一ですが、
キャラクターの操作性、グラフィックの精彩さや遊びやすさなど確実に進化しています。
雄大な自然環境の美しさはもちろんですが、特に私が感動したのは
微妙な感情変化までも読み取れるほどの人物描写です。


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たとえ言語の壁があろうとも、映画俳優のようにしっかりと演技をする
生き生きとしたキャラクターの表情を見ているだけで感情の変化が伝わってきます。



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荒野のウエスタン生活

もしも突然、西部劇の世界に行ってしまったら!? そんな妄想を
「体験」としてプレイヤーに提供してくれる作品がRDRです。
その体験をより真実味のあるものと思わせてくれるのが、
RDRの様々なゲームシステムです。

野生動物をハンティングして皮を剥ぎ店に売る。

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その金を使って宿を借り冒険の拠点とする。

さらに身を守るリボルバーや、ハンティングライフルを買い揃える。



少しばかりお金に余裕ができたら映画をみたり、
ほかの旅人と「植物採集どっちがいいの見つけるか対決」で親交を深めたり。

ウエスタンには欠かせない酒場で酒を飲み、

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酒場の奥でポーカーに興じることだってできる。

もし生活に刺激が足りなくなったら、
各地で暴れまわっている賞金首の悪党を殺すか捕まえて保安官に突き出そう。
それ相応の名声と報酬が手に入るが、
もしバウンティーハンターとして生きるならば危険は免れないだろう。


なんの前触れも無く荒野の真ん中で突然 何者かに呼び止められる事もある。
そこから発生するイベントは意外性がありとても面白く、
ゲームが予定調和になるのを防いでくれる。

もちろん全ての行動はプレイヤー自身がその場で即座に選択することができる。
この世界でどう生きようと これは僕らプレイヤー自身の人生なのだ。

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ということで、
今回は画像多目で御送りしましたファーストプレイレビュー。

ほとんど 作品の紹介になってしまいましたが、
ロックスターゲームズはまた有言実行してくれました。
おおむね発売前のプレビュー記事やインタビューの通りの内容に仕上がっていると思います。
ただし少し残念な点もあり、期待していたマルチプレイに関しては
GTA4のシステムとそれ程違いは感じられません。
もちろんマルチプレイにおいても様々な面で面白さを上げる進化工夫はされているのですが、
やはりGTA4と同じくシングルプレイ時の完璧なまでの世界観はオミットされてしまっています。
そのため、どちらかと言うと銃撃戦主体のプレイの方が楽しめる作りになっています。
みんなでマッタリ観光気分といった楽しみ方を主体にする場合は、
シングルプレイと比べてしまうと大分物足りないように感じました。


最後に少し不満点を書いてしまいましたが、
ロックスターゲームズやオープンワールドゲームのファンであれば
間違いなく体験するべき作品です!!
                    ・・・荒野で会おうぜ!







追記:ここまでお読みいただきありがとうございます。
xbox360のアバターアワード(アバター用の服)の発見場所を1つご紹介します。
画像左下の矢印の場所に焼け跡になった廃墟があります。
その焼けた家屋の中にあるアイテムボックスを開けると解除され、
ダッシュボードのアバター編集から装着できます。赤いRDRロゴT-シャツです。

rdr10.jpg






















拍手[10回]

2010/04/22  05:11:37
ついにxbox360LIVEアーケードにて配信が開始された、
SEGAの3Dシューティングゲーム「アフターバーナー クライマックス

今回はこちらのレビューをしていきます。
2010y04m22d_001900937.jpg







アフターバーナーといえばセガが87年アーケードに登場し
大型の稼動筐体で一世を風靡した、ファンにとっては最高に熱い人気シリーズです。

今作「アフターバーナークライマックス」はそのシリーズ最新作であり、
2006年にアーケードで やはり稼動筐体で復活したものの家庭用 初移植となります。



僕自身は20代ということもありシリーズ初体験でもありましたが、
ファンの方の注目と熱狂具合をビンビンに感じたので購入してみました。

2010y04m22d_001953062.jpg2010y04m22d_001957562.jpg2010y04m22d_001959609.jpg







選択機体はこの3機でカラーリングを変更できました。
またスタート時にBGMアレンジを通常のもの意外に「アフターバーナーⅡ」の物に選択できました。
このあたりはファンにはうれしい要素ですね。

2010y04m22d_002140531.jpg







このゲームも多くのセガゲームに共通するように、
画面写真や説明ではその魅力を伝えきれないと思いました。
さいわいxboxLIVEでは無料で体験版を遊ぶことができますので、
ぜひ遊んでいただきたいタイトルだという事だけ言っておきます。



しかし レビューすると言っておきながらこれでは終われませんので・・・(笑)
僕のプレイした率直な感想を書かせていただきます。


ギュワワワィィィィィ!!!  ファイ! ファイファイ!!

とにかくすげえええええスピード感です!!
もの凄い速度で流れてゆく地上の景色
 雲を切り裂きながらぶっ飛んでいくファイター
  ぐるぐるぐるぐる超速で回転するファイター
   空をグニャグニャと狂速で飛び交う大量のミサイル

スタートした瞬間から地獄まで(ゲームオーバーまで)、
プレイヤーの都合など一切お構い無しに休む間もなく
ノンストップで展開する徹底された高速ドッグファイト!!
これぞ!これぞセガのゲームだぁぁぁ!!

燃える音楽・目を見張るふつくしいグラフィック・ギンギン ド派手な演出

これはオトコのゲームだぁぁぁ!!!

はっきり言って ぶっ飛びます
はっきり言って  ぶっ飛びます

ぶっっっとびます!!!!!


拍手[0回]

2010/04/19  03:45:25
さてさて最近のわたしの「フォルツァモータースポーツ3」事情を報告いたします。

まずは先日配信されたDLC「ロード&トラック カーパック」ですが、
もちろん速攻でダウンロードしました!!

で、期待していたmx-5 10'スーパーライトですが・・・
Cクラスチューンしてオンラインで使っていましたが・・・松田さんごめんなさい。

mx5SL_nur.jpg





これは使いこなせませんデス。

とにかく軽っいのは良いのですが・・、スタイリングもまあ嫌いでは・・ない・・・のですが、
パワートレインの扱いが難しく・・NA型よりもコーナリング時のアクセル操作に気を使います。
そのくせパワーチューンを施しても大して上がらない直線性能・・・。
車重がかなり軽いので、難しいコーナリング中の車体制御で精一杯な時に
ライバルのAWDにちょっと小突かれただけで まるで枯葉が舞うように飛ばされてしまいます。

オンラインで使うには ちとリスクが多すぎます。



ということで再び初代NA型ロードスターに戻ります。

最近オンラインでは自分の勝負弱さにストレスを感じまくりで上手くいきません・・・。
レース序盤では折角良いポジションで走れていても、
最終的には重い車に小突かれるか プレッシャーからのミスで
ドベ独走orDNF になってしまう事が多いです。
NA型ロードスターにかんしては、Cクラスでも戦えるようなチューニングが出来てきたと思いますが、
圧倒的に走りこみ不足と レース経験の不足です。

とはいえ やっぱりフォルツァ3のオンラインレースは激熱いので、
もっともっと練習してレースを楽しめるように特訓します!!

皆さんもクルマの性能に依存しない真のレーシングを楽しみましょう!!

拍手[0回]

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